2014年7月
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一瞬の出来事

転んじゃいましたcrying

金曜日通勤途中転んでしまった。

少し急いでいたので小走りになった途端目の前にコンクリートがsweat01 ヤバイ!と思った瞬間顔からコンクリートに喧嘩を仕掛けてましたsweat02

一瞬気を失ったのかもしれない。通りがかりの女性が大丈夫ですか?と声をかけてくれて初めて気が付いた。自分が転んでしまって、前歯が折れていることに。そして、口の中から血が噴き出ていたことにcoldsweats02

彼女がとても親切な方で、救急車呼びましょうか?って言ってくれたのに、まったく顔も覚えていなくて本当に(*_ _)人ゴメンナサイ 。

道端に口の中の血を吐きだしながら、ハンカチで顔と口を押えて、100メートルくらい先にある病院へ歩いて行きました。顔からも口からも血を流しているのだから、救急扱いになるかと思ったら、そのまま普通に受付をし診察、治療と、すごい顔になっているのに最後は会計の待ち人たちの仲間になって座っていました。病院って血流しながら行ってもこんな対応なの?

とりあえず治療は左頬の10センチに及ぶ擦り傷(赤むくれになってました)と、左鼻から唇にかけての擦り傷の治療、上唇が切れていたため2針縫い(歯が1本折れてましたがそれは後日歯医者に行くことになるでしょう)、肩の擦り傷、右手甲の6か所に及ぶ擦り傷の治療。とんでもないことになっていました。さすがに仕事はお休みにしてもらい、そのまま自宅へ引き返しました。

翌日は目が充血し左目の周りは内出血でアイラインを引いたように、そして縫ったところは腫れてとんでもない顔になっていました。人生終わったかと本当に思ったけどね、3日目の今日はそれでも多少まともになってきたような気がする。

でもこれを知らない人が見たらまるで旦那に殴られたんじゃないかと思われるんじゃないかしら。転んだだけなのに、本当に殴られたような顔になるなんて、まったく思わなかった。火曜日から仕事なのに、大丈夫かしらcoldsweats02

音楽のちから

嵐の桜井君が司会を務める音楽番組を見ている。

今、「いちご白書をもう一度」が流れてきた。1970年代、激動の時代だそうだ。

その時代はまさに私にとっては青春時代。

高校生の甘酸っぱい思い出、・・・うん? 甘酸っぱいっていにしえのにおいが(笑)

専門学校に通っていたころに付き合い始めた、昼間は会社員、夜はホスト・・・これは甘酸っぱいとは程遠いか(笑)

ただ音楽というのは、聞いたとたんにそのころの情景が、また感情までが心の中にシャワーのように降り注ぎ、時としてはにおいまでもが戻ってくる、すごい「ちから」を持ったものなのだと今更ながらに感じました。

卒業式と入学式を控えて

3月3日が次男の公立高校受験

3月4日が長男の卒業式

3月10日が次男の公立高校合格発表日

3月14日が次男の卒業式

そして、4月はそれぞれの入学式

この18年間あっという間だった。
「ママ、ママ」と言っていたわが子が、「お母さん」と呼ぶようになり、
いつの間にか「お」が抜けて、「母さん」になっている。

今つくづく思う。
この子たちともう一度、あのころに戻りたいと。。。

そうすればもっとうまく子育てができたのではないかと、
そうすればもっと楽しくこの子たちと遊べたのではないかと、

涙が出るほどいとおしい18年間だ。

息子が大学へ

出産して18年、息子が大学へ行くことになった。

これもまた、早いものだ。

先日大学の近くのアパートを見てきた。

今のアパートは学生が住むには豪華すぎる。

駅から3分、コンビニすぐ前、1Kの6畳フローリング、エアコン付、風呂トイレ別、学校までチャリで15分足らず、etcetc。。。

何なのこれ?

4年間本当に勉強するのだろうか???

しかし、それでも、我が家の恒例のクリスマスパーティは、家族4人で行うのは今年が最後かもしれないな。

それを思うと、少々さびしい。

もしかしたら、家族と寝食を共にするのはこの子の生涯の中で、あと数か月かもしれない。

巣立ちの時なのだろうな。

今マンションの窓から見える夕日と、子供たちに帰る時を告げる夕焼け小焼けの曲が、もうあの子が帰る時を告げるものではなく、別れを告げるもののように聞こえるのは私の気のせいだろうか・・・

あれから1年・・・

大腸がんが見つかり、手術が決定してから1年が経ちました。

早いものだ(゚ー゚)

去年の今頃は毎日が不安でいっぱいで、私は実際どれくらい生きていられるのだろうかと真剣に考えたものだ。

今年の1月に手術を受け、今は元気で生活している。

お金がないのは同じだが、精神的な苦痛がないというのは本当に幸せなことだと思う。

爆笑・爆笑・希望・夢

昨夜久々に 大笑い(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ した。

あれほどおなかが痛くなるほど笑ったのは、何年振りだろうか。

おなかを抱えて笑うことができる人生を、人は送らなければいけないなぁとつくづく思った。

そして一緒になって笑ってくれる友がいることも、人生最大のshineshineだね(*^-^)

詩も曲も永遠にあれ

 約束:イ・サン

もう花は 季節を終える
思い出までも 遠くへ連れて

覚えてますか ひとつ心で
固く結んだ 指と指とを

忘れられない 忘れたくないの
幻だったと 言わないで

泣きながら 伝う思いは 
いつもあなたの そばにあります

忘れられない 忘れたくないの
愛はいつまでも 消えないの

ネゲオルスンオムナヨ サランハルスンオプソンナヨ
クデヘイルスオムヌンマム ナヨットンガヨ

変わらない わたしの思い
いつもあなたの そばにあります

 作詞:イム・セヒョン、日本語詞:松井五郎
 作曲:イム・セヒョン

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人生いろいろ・・・だなぁ

ブログの更新も全くないまま1年なってしまいます。
なんて早いのでしょう。年月の経つのは・・・

この1年で私は何を得たのだろう・・・
もう少し、と思って手を伸ばすと、いつの間にか遠くに行ってしまう。

そんなことを繰り返していたような気がするなぁ。

ここで仕事がしたい、この人と仕事がしたい、
様々な思いが叶わぬまま、一人島流しにあったような気分だ。

3月から仕事を再開する予定だが、どうも気分が重い。

次の仕事を探したほうがよさそうな気もするが、
なかなか今の世の中うまくはいかないものよね~

さぁて、どうするかなぁthink

人間関係

他人と仕事をするということがかくも難しいことなのだと、改めて思い知った今日この頃です。

今まで、相手と分かり合える努力をし、コミュニケーションがとれたならば、必ず人間関係も良くなるはずだと思っていた。

でも、どうしても分かり合えない、融合し合えない人もいるらしい。

人は私生活でも、仕事でも、完璧にすべてをこなすことはありえないと私は思っている。

でもそれを許せない人もいる。

そんな人に限って、人に厳しく、自分に優しく、なのだ。

最近そんな輩と一緒に仕事をしてきたのだが、さすがに腹立つことばかりで、仕事場で大喧嘩をしてしまった。

いくつになっても、人生は勉強の場であり、毎日の新しい発見は私にとっては素晴らしい宝物だと思っている。

しかし、このような発見はしたくないものだ。。。

腰・・・その後

1週間後、リハビリしながらなんとか仕事に復帰できました。

でも電車だと階段の上り下りがつらいので、バスで仕事場へ。

交通費が出るのかとひやひやものでしたが、何とかクリアし、

今では普段通りに通勤できるようになりました。

しかし、いつまた襲ってくるかわからない、「歩けない」という恐怖は残るものですね。

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